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| 出入国管理事務所の建物 |
受付
入口ロビーを入ると受付があります。わからないことは相談すると良いです。
受付の横には、ファックスとコンピュ−ターが有り、自由に使えます。
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| 玄関ホール受付 |
ビザ・外国人登録課
ビザの延長、変更、外国人登録、再入国許可などの手続きは、入って右側の窓口で行ないます。
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| 手続きするところ |
器械で該当する手続きのボタン(A:受付)を押して番号札をとり、手続きに必要な書類を準備して順番を待ちます。
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| 番号札を取り順番を待つ |
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| A:受付 B:外交官・投資ビザ C:交付 |
窓口は1〜9番まであります。
(1,2)予約者専用(インターネットで予約できるhttp://seoul.immigration.go.kr)
(3)手続き受付
(4)相談窓口
(5)〜(7)手続き受付
(8)外交、投資ビザ
(9)交付
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| 受付カウンター |
主な手続きと必要書類
参考にしてください。→ 申請書の書き方(例)
○外国人登録
韓国に91日以上滞在する予定の外国人は韓国に入国した日から90日以内に、また新たに滞留資格付与、変更許可を受けた外国人はその許可を受けた時点で管轄の出入国管理事務所または出張所で外国人登録をしなければなりません。期間内に登録しない場合、処罰の対象となります。
<必要書類>
・外国人登録申請書
・ パスポート
・
写真(3cm×4cm)3枚
・ 外国人登録証発給手数料 10,000ウォン
・
その他滞留資格別に必要な書類(D-4・D-2は在学証明書など)
*外国人登録に必要書類を提出して窓口での確認後、問題がなければ外国人登録申請を受理したという控えが交付されます。申請日からだいたい3〜4日後に控えの証書を持って受取りに行きましょう。
*韓国に滞在する外国人の中で、 下記に当てはまる外国人は出入国管理事務所または出張所で指紋をられます。
条件
1、1年以上滞在する20歳以上の登録外国人
2.保護外国人
3.強制退去命令を受けた外国人
4.出入国管理法に違反して調査を受ける身元が不確実な人
☆外国人登録証再発行
<必要書類>
・ パスポート
・
申請書
・ 警察の紛失届
・ 写真
・ 手数料10,000ウォン
☆外国人登録事項変更
<必要書類>
・ 申請書
・ 新旧パスポート
・ 外国人登録証
・
変更を証明する書類
☆滞留期間延長 〜D-4(一般研修ビザ)、D-2(留学ビザ)の延長〜
滞在期間を延長したい場合は、滞留期間満了する30日前から満了当日までの間に滞留期間延長を申請しなければなりません。
滞留期間延長許可の申請は、本人または代理人が管轄の出入国管理事務所、出張所の窓口で行います(91日以上の延長許可申請は仁川空港、金海、外国人保護所、平澤(ピョンテク)出張所ではできません)
<必要書類>
・ パスポート
・ 外国人登録証
・ 申請書
・
身元保証書
・ 在学証明書
・ 手数料30,000ウォン((F-2)居住ビザの人は20,000ウォン)
*D-2(留学ビザ)の最長延長期間は基本的に大学が4年間、大学院が2年6ヶ月。
☆再入国許可(シングル) 有効期間内に1回だけ再入国できるもので、有効期間は発行日から3ヶ月間有効(ただし協定で決まっている場合はその期間)
<必要書類> ・
申請書 ・ パスポート ・ 外国人登録証 ・
手数料30,000ウォン
☆再入国許可(マルチ) 有効期間内に2回以上入国することができる再入国許可。 滞留資格が外交(A-1)協定(A-3)のビザは3年間有効。 マルチビザ発行協定に基づいたビザは、協定上の期間有効。
<必要書類> ・
申請書 ・ パスポート ・ 外国人登録証 ・ 手数料50,000ウォン
*再入国許可は出入国管理事務所または出張所などで申請できます。
出国時の空港ではシングルのみ申請ができます。
☆滞留資格変更***C-3(短期ビザ)をD-4(一般研修ビザ)に変更***
<必要書類> ・ パスポート ・
外国人登録証(91日以上滞在するのに必要な場合のみ該当) ・ 申請書 ・ 手数料50,000ウォン ・
研修(入学)許可書または研修予定証明書 ・ 身元保証書 ・ 残高証明書または送金内訳
国籍業務出張所
再入国事実証明書、外国人登録事実証明証などの証明書発給の発行業務
☆再入国事実証明書発行
<必要書類> ・パスポート ・外国人登録証 ・手数料1,000ウォン
☆外国人登録事実証明証発行
<必要書類> ・パスポート ・外国人登録証 ・手数料1,000ウォン
地下1階 :
売店・コピー・写真
地下1階に行くと、飲み物やお菓子、印紙も売っている。
待合室には、コピー機、3分写真機があります。
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