CJK WORLD
韓国留学・フィリピン留学専門
韓国留学はこちら
◆トップページ ◆なぜフィリピン? ◆学院教育案内 ◆授業料 ◆留学費用 ◆フィリピンのVIZA
◆寄宿舎の紹介 ◆教師陣紹介 ◆動画で見る ◆問い合せフォーム ◆申込みフォーム ◆留学参加規約

なぜ フィリピンで英語を学ぶのか?
フィリピンは世界でアメリカ、イギリスについで英語を話す人口は世界3位と言うことを知っていますか?
 
 フィリピンの公用語はフィリピン語(タガログ語)ですが、地方によってはかなり方言が異なります。ミンダナオの一部ではスペイン語も使われていますが、英語は共通語でほぼ全域で通じ、
英語を話す人口はアメリカ、イギリスについで世界第3位です。
幼稚園から大学校までタガログ語を除くすべての授業は英語で行なわれています。メディアも毎日20以上の英字新聞が発行され、何チャンネルもの英語のTVが放映されていて、まさに母国語のように取り扱われています。

フィリピンのマニラケソン市にあるC21学院の教師陣は、英語専攻の専門家ばかりです。
1日6時間の授業は、皆様の語学力を短期間でUP出来ます。1対1の個人授業を3時間、1クラス6人の授業を2時間、個人のレベルにあった文法学習を1時間行います。
講師はフィリピン大学、アテネオ大学、ミリアム大学等の卒業生及び在学生です。
大学や高校での教職経験者及びカナダの英語教育などの幅広いバックグラウンドやTOEFL・TOEIC専門講師で構成されています。
週末には街へ繰り出し、陽気なフィリピン人と英語で会話がいつでもどこでも出来ます。


フィリピンについて知ろう!
成田から首都マニラまで約4時間のフライト。何より日本から近いことと、未開発の大自然、おおらかな国民性が魅力。

日本の最西端与那国島からフィリピンの最北端イアミ島まで約480km。なんと東京大阪間の距離よりも短い。アジアでは、インドネシアのバリ、タイのプーケット、マレーシアなど、多くの熱帯のソート地や観光地はあるが、これらを楽しむのにフィリピンはどこよりも近い国なのだ。
1島1ホテルといった大自然に囲まれた豪華リゾートがあれば、かたやスペイン統治などの歴史の中で生まれた多彩な文化、世界的遺産もある。そして訪問者にとって何より心やすまるのは、親日的と感じられる国であるということだ(反日がまったくないわけではないが)。いろんな条件を考えると、これまで日本人には馴染みの薄かったフィリピンが今後、新たな観光地として脚光を浴びるのではないだろうか。

フィリピン基本情報

正式国名
フィリピン共和国 Republic of Philippines

元首
グロリア・マカパガル・アロヨ第14代大統領 
Gloria Mabapagal Arroyo
第9代大統領であったディオスダド・マカパガルの実子。

首都
マニラ。正確には『メトロマニラ』。マカティ市、パサイ市、
ケソン市(C21があります。)などの都市の総称でマニラ市もこれに含まれます。

面積
約30万km(日本の約8割)。全国で115の都市があります。大小7107の島々からなる群島国家。島の数はインドネシアについで世界第2位。名前がある島は約4600で人が住む島はその内2000ほど。約5000の島は無人島です。首都マニラがあるのはルソン島。フィリピンは大きくルソン、ビサヤ、ミンダナオの3地域に分けられます。

人口
約8624万人(2004年推計)、首都マニラは約10%の人口が定住。

●民族構成
マレー人95%、中国系1.5%、そのほか3.5%。

言語
公用語はフィリピン語(タガログ語)ですが、地方によってはかなり方言が異なります。ミンダナオの一部ではスペイン語も使われている。英語は共通語でほぼ全域で通じ、
英語を話す人口はアメリカ、イギリスについで世界第3位。

宗教
国民の約83%がローマカトリック。パブティスト派、メソジスト派、モルモン派など、キリスト教だけで90%を超えます。イスラム教5%、そのほか2%。アジアの国々の中ではカトリックが最も多い。ミンダナオの一部、スールー諸島ではイスラム教が多数派。

時差
日本との時差は1時間。日本が1時間早い。日本の午前9時はフィリピンの午前8時。

通貨
通貨単位はフィリピン・ペソとセンタボ。通貨は大きい順に
1000ペソ、500ペソ 、200ペソ、100ペソ、 50ペソ、20ペソ(紙幣)
10ペソ、5ペソ、1ペソ、25センタボ、10センタボ、5センタボ(硬貨)

祝日
1月1日       新年 : New years day
3月下旬~4月 上旬 聖週間 : holy week
4月9日       勇者の日 : Araw Ng Kagitingan
5月1日       勤労の日 : Labor day
6月12日      独立記念日 : Independence Day
8月最終日曜  英雄の日 : National Heros day
11月1日     聖節 : hallowmas/All saints day
11月30日   ニファシオ・デイ : Bonifacio day
12月25日   クリスマス : Chiristmas day
12月30日   リーサル・デイ : rizal day
※イースター、国家英雄の日は毎年日程が変わる。

ビザの有無
観光目的の
21日以内の滞在ならばビザは不要。ただし、パスポートの残存期間が6ヶ月以下は入国できないので。

電気
電圧は220Vで日本の電気製品は使用不可。
持参する場合は変圧器が必要ですが、ホテルによっては110Vのコンセントもあります。

服装
一年を通じて温暖、平均気温は26~27℃。6~11月が雨期、12~5月が乾期と別れているが、地域によりかなりの差がある。服装は1年を通して日本の夏物で大丈夫。ただしタクシーやホテルなどは冷房を効かせ過ぎる傾向があり、長袖のシャツも用意したほうがいい。

チップ
一般的に空港やホテルのポーターには荷物1個に付き10~20ペソ。レストランでは伝票にサービス料が含まれていなければ10%程度が基本。



 市内にアテネオ大学とフィリピン国立大学をもつ、マニラのなかでももっともきれいな町にC21語学院はあります。
学生街にはファーストフード店やレストラン、インターネットカフェ、美容室が立ち並んでいます。韓国人生徒が多いため、韓国の食材の需要がたかく韓国のコンビニエンスストア(LG25)もあります。



ケソン市
ケソン市はメトロ・マニラの中で一番大きな市でマニラから車で約50分の距離。政府の省庁の施設や大学などが多く造られている。ケソン市が一時フィリピンの首都であったためで、1976年周辺の市や町が統合され、首都メトロマニラが誕生、ケソン市もその中の一つとなった。



 
Copyright (C) 2006 CJK WORLD Corporation. All Rights Reserved.