学期
クラス分け試験
冬
春
夏
秋
初級(KFL1,2) 韓国語の基本的な子音、母昔から始め、発昔、文法構造、簡単な会話を習うクラスであり、意思疎通中心の聞取り及び話す練習を通して基本的な韓国語が自然に習得できるようになる。 中級(KFL3,4) 日常的な会話ができる学生たちのためのクラスで、さらに拡張された主題の対話のために多用な語窒と文法を扱う。珂聞、雑誌、小説、詩等の多用な資料を通して、すでに習得した語彙及び文法内容を土台にして実生活に必要な言語が駆使できるよっにし、役割劇や発表などの多用な活動で学生たちの言語運用能力を向上させる。 高級(KFL5,6,7) 口語中心の表現で学生たちの言語遂行能力を向上させる。韓国のドラマや映画、新聞社説についての重論などを通して韓国の文化を学習することによって相互の文化に対する理解を広げ、多用な主題に対する討論が可能になるようにする。