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亜州大学 |
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入学申請日程(過去例)
入学申請は1年に2回ありますのでCJK留学センターにお問い合わせ下さい。
| 入学申請日程 |
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仕分け
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期間
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備考
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願書受付
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9.10(土) ~ 9.16(金)17:00
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100%
インターネット受付
(www.iajou.ac.kr) |
書類提出締め切り
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9.16(金) 17:00
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9.16(金) 17時まで
到着書類に限り |
資格審査不合格者
個別
通報 |
9.30(金)
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願書上に
記載した電話番号
路連絡する |
選考
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10.14(金)
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最終 合格者発表
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10.28(金) 16:00以後
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入学 ホームページに公知 |
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合格証及び登録預置金告知書
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2005.12.16(金)~12.23(金)
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入学ホームページで出力
可能
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登録預置金納付期間
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2005.12.22(首)~12.23(金)
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| 筆記試験及び面接 |
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時 間
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区分
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場所
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備考
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09:30
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入室完了
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栗谷官大講堂
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10:00 ~
10:50
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英語筆記考査
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"
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11:20 ~
12:10
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国語筆記考査
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"
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12:10 ~
13:10
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昼休み
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校内食堂
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13:10
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面接控室
集結
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栗谷官大講堂
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13:30 ~
18:00
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面接考査
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各面接高社長
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| 登録金 |
| * |
合格生は 2006学年度登録料が
確定される前に登録預置金(300,000ウォン)を 先に納めると
して,追後 2006学年度登録金額が確定されれば 差額を精算しなければならない
- 納付期間 :
2005.12.22(首)~12.23(金)
-
登録預置金 : 300,000ウォン
- 納付場所
: 第一銀行 ,国民銀行, 農協全国各支店
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| * |
残余登録料納付 |
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-納付期間 : 2006.2.6(月) ~
2.7(火)
-登録料 :
追後公知
-納付場所 :
第一銀行,国民銀行,農協全国 各地点
-登録料(預置金)煮こまれては インターネット(http://www.iajou.ac.kr)だけで 出力可能
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| 募集人員 |
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系列
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大学
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募集単位
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専攻
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募集定員
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募集人員
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自然系列
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工科
大学
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機械工学部 |
*機械工学(36) |
145
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3〜15
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| 産業情報システム工学部 |
*産業情報システムエンジニアリング(10)
|
89
|
2〜9
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| 化工·新素材工学部 |
化学工学
新素材工学
|
88
|
2〜9
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| 生命·分子工学部 |
生命工学
応用化学 |
73
|
2〜7
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| 環境建設交通工学部 |
*環境工学(15)
建設システムエンジニアリング
交通システムエンジニアリング |
117
|
2〜12
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| 建築学部 |
建築学
建築工学 |
76
|
2〜8
|
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情報
通信
大学
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電子工学部 |
電子工学
|
221
|
4〜15
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| 情報及びコンピュータ工学部 |
情報及びコンピュータ工学 |
154
|
3〜15
|
| メディア学部 |
ミディ語学
|
97
|
2〜10
|
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自然
科学
大学
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自然科学部 |
数学
物理学
化学
ライフサイエンス
|
170
|
3〜17
|
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医科
大学
|
医学部 |
医学
|
40
|
-
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| 看護学部 |
*看護学(12) |
39
|
1〜4
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人文社会系列
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経営
大学
|
経営学部 |
*経営学(20) |
142
|
3〜15
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| e-ビジネス学部 |
e-ビジネス学
|
48
|
1〜5
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人文
大学
|
人文学部 |
国語国文学
*英語国文学(6)
*仏語仏文学(6)
史学 |
179
|
4〜18
|
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社会
科学
大学
|
社会科学部 |
経済学
行政学
*心理学(24)
社会学
政治外交学 |
203
|
4〜21
|
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法科
大学
|
法学部
|
法学
|
119
|
2〜6
|
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特殊
学部
|
国際学部
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国際通常学
地域学 |
-
|
-
|
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スポーツ学部
|
スポーツ学 |
21
|
-
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総計
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2,021
|
40
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医学部,特殊学部は選抜しないこと
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国際学部の国際通常学及び地域学は複数専攻だけで
専攻選択ができる
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建築学部の建築学専攻は 5年制,建築工学は
4年制
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募集人員は 2006学年度入学庭園の 2%(40人)
以内
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各学部別入学庭園の 2~10%以内選抜学部別
最終選抜人員は入学事情時定め
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親皆外国人である純粋外国人,12年 教育課程外国学校履修者,北朝鮮離脱住民は募集人員に 制限がなし
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*増えた教職過程が
開設された専攻だ.()抱いた教職可能人員 |
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( ただ,心理学専攻は専門相談教師教職過程
)
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| 志願資格 |
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共通事項:
12年以上の小・中・高等学校戦教育課程を履修した者として高等学校 卒業(予定)者
<在学期間は国内学制を基準で ,小学校:1~6年生,中学校:7~9年生,高等学校:10~12年生> |
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志願類型
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資格仕分け
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資格要件
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学歴
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募集人員内
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海外同胞お子さん |
親及び学生皆外国で
2年以上永住する海外同胞のお子さん
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高校過程含み
2年以上海外在学
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海外勤務
定木お子さん |
外国で
2年以上勤務したとか勤めて帰国した
-
海外勤務公務員お子さん
-海外上司職員
お子さん
-外国政府または国際機関勤務者
お子さん
-外国派遣大学専任教職員
お子さん
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高校過程含み
2年以上海外学校在学
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幼稚科学者及び教授お子さん
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その他在外国民お子さん
(外国現地会社勤務者,自営業者,
宣教師,留学生などのお子さん)
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親と学生皆合法的に外国で
3年以上居住するとか居住して帰国する在外国民の お子さん
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高校過程1ニョンポする
3年以上海外在学
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本人だけ外国人である外国人
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外国国籍取得後外国で 2年以上
高校過程履修した者
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| 募集人員外 |
親皆外国人である純粋外国人
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親皆外国人である外国人
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12年前教育課程履修者
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超·中·その皆
外国で履修した国内人
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北朝鮮離脱住民
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北朝鮮離脱住民の保護及び定着支援に関する
法律による北朝鮮離脱住民
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統一省長官が高等学校学歴を認めた
定木
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| 外国学校認定基準 |
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| 1 |
| 外国学校所在地 |
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-
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親の勤務国に素材した学校だけ認定
( ただ,親勤務国の地域·宗教·共産圏<イデオロギー>などの
特性の上不可避だと
在外公館長が
認めた場合親の勤務国ではない第3国所在 学校は例外的に認定 )
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-
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国内所在外国である学校は外国学校で認めるの
なさ
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|
-
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乳児院,幼稚園,語学研修目的の教育機関での
数学年限は認めないこと
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| 外国学校在学期間認定基準 |
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| 1 |
在学期間 |
|
-
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在学期間
: |
海外同胞お子さん及び海外勤務者お子さんは海外学校で高等学校
過程または高等学校過程を
含んで連続 2年以上
在学しなければならない
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-
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期間の算定
: |
その他在外国民は海外学校で高等学校 1年を 含んだ連続 3年以上在学しなければならない |
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| 2 |
その他在外国民 |
|
-
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在学期間は高等学校過程または高等学校過程を含んで在学した 3年以上(連続)の期間を言う. |
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| 両親の勤務 居住 在留期間 |
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| 1 |
志願者の外国学校在学期間に親皆外国で 2年 以上居住(領主)
または常勤する
場合に限って期間で
認める.(海外勤務者の場合は連れ合い連れ滞留義務 なし)
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| 2 |
保護者が勤務国に実際滞留しない期間は認めるの
なさ.
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| 3 |
その他在外国民お子さんは志願者の外国学校在学期間に 親と学生皆
3年以上
同一期間居住した場合にだけ
認め
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志願資格認定範囲 |
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| 募集人員内 |
海外
勤務者
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公務員
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国家公務員法及び地方公務原法に規定された公務員
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上司職員
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政府投資機関管理基本法による政府投資機関の役人
外国為替管理法施行令関係規定によって設立された海外支社(事務小包みし)の役人
内国法人として外国為替銀行が認証した海外支社(事務所含み)の役人
(設置認証·許可にならなかったとかまたは設置認証·許可期間が経った海外支社
などで勤めた期間は外国勤務期間と認めない)
外国為替銀行(財政経済省相の許可を受けた現地法人,金融機関含み)の役人
政府派遣意思,言論機関特派員
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外国政府
-国際機関
勤務者
|
外国政府
- 該当国家の中央行政機関としてその国家を
代表する政府機関
国際機関
-政府間の国際條約·協約などによって設置された 国際機関
(ただ,その他非政府間 または国際団体の間の協約などによって構成された
国際機関は 除外)
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幼稚科学者
-教授要員
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政府の
招請または推薦によって帰国した科学技術者 及び教授要員
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外国派遣大学専任教職員
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外国に
公式派遣勤めるとか勤務の後帰国した大学の 専任教職員
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外国人
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本人だけ外国人である外国人で外国で 2年以上
高校教育課程履修者
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募集人員外
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外国人
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親皆が外国人である外国である学生
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全教育過程履修者
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超·中·その 12年前教育課程を
外国所在学校で履修した者
(2ヶ国 以上から 12年以上の小·中·高等学校 過程を履修した者が第 3国の
学校に私は·便·入学する 過程で該当国間の学制差で不可避に 総裁学期間が 1始業期(6ヶ月) 以内で 不足になった場合は例外的に認定
)
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海外勤務者の勤務形式は
外国に常勤する場合に局限する.
(
留学·教育·研修·出張 または海外就業などの目的に 外国に居住する者は除外 )
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不法,脱法的な方法で居住(領主),滞留した
場合サポート不可能だ.
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サポート当時この中国籍者は外国人から除き
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